作者について
名前
基本漫画名義が「夜桜翠月」総合的な活動名が「飴城甘*」。とにかく名前が安定しない創作者。主に活動とかは漫画や絵を描いている。時間だけで言えばゲームやってる時間の方が長い。
屋号は飴城堂。
広告用キャラ
自画像なるものや自分の分身なるものはないので、広告用に何かあれば表に立ってもらうキャラがいる。この二人だ。
奈桜と茉莉奈である。何かあればどちらかの顔で登場する。


奈桜、茉莉奈のイラストはおむ烈(@omu3retu)様


こっちは自作の新衣装。
好きなものとか好きな要素とか。
あまりに雑食だから苦手なものはあっても好きなものはなかなか思い浮かばない。
女装男子×女子
女装男子(女装はしているけど女子女子していない感じ)×女子(小柄でグラマー。可愛い系)の組み合わせが好きなことに気づいた。流行って。
トランジスタグラマー(童顔小柄巨乳)
これが好き!というより、こいつよく描いてるのこれじゃね?みたいな話からそう公言している。トランジスタグラマーと呼ばれるような童顔で小柄な巨乳キャラが好きなんじゃなかろうか。かわいいしもちもちしてて抱き心地よさそうだしゴニョゴニョ……。
各リンク
主要創作作品
Geranium/Bougainvillaea(漫画)

第1章『Geranium』
勇者がいなくなって幾年も経ち、魔族は人々の暮らしを蹂躙していった。そんな時代の中、旅をする主人公ノガとターニスト。彼らはが町を歩いていると、1人の少女が声をかけてきた。彼女の名はレアナ。この出会いが止まっていた運命の歯車を大きく動かすことになる。レアナは尋ねる。「魔女のことを教えてほしい。父を捜している」と。レアナの父を捜す旅が始まった。
第2章『Bougainvillaea』
第1章の旅から帰ってきたレアナたち。出会いとそして別れ。ターニストは死に、ノガは去ってしまった。それから2年が経った。レアナはノガを想い続け、ラルラに探してもらうも見つからない。そんなある日、レアナの下に手紙が届けられた。その手紙はこの国の王子ノットから。それに対しレアナは会いに行くことにした。ノガたちという欠けた歯車を埋めるような出会いと再会がまた歯車が動き出す。
タイトルロゴは『ものくるピクト くるめ』様制作
銀双環の舞巫女

この町はパフォーマンス特区と呼ばれ、日夜魔法少女たちが世界を守る戦いと称してパフォーマンスを繰り広げている。主人公嶋香結月もまた魔法少女であり、彼女もパフォーマンスを……していなかった。彼女は自らの衣装を恥ずかしがり、表舞台で活躍することを避けていた。しかし、彼女という魔法処女を知る者もいる。クラスメイトの流屋敷星姫(男)。彼には正体を明かしておらず、結月はいつバレるかとひやひやしながら過ごしている。この物語は2人の恋愛事情と魔法少女の日常、そして世界を守るための物語である。
タイトルロゴは『noricyan design』様制作
アンファーティライズド・ワンダーエッグ(旧:希望のクレードル)

仮想の迷宮世界を舞台に行われるゲーム。
参加者は少女限定。彼女たちは迷宮のゴールを目指す。ただそれだけ。
迷宮には少女たちを襲う化物が徘徊している。逃げきれず追い返しも出来なかった時、現実世界で過去がさらにねじ曲がり、その身に子を宿すことになる。
その迷宮は彼女たちが始まるための場所、そして彼女たちを夢へと誘う揺り籠。
「希望の揺り籠」
primitivespecies

突如として世界の空に大穴があいた。そこから異世界に住む生物(異世界人)が侵略してきた。大穴から漏れる空気は人間にとって毒であったため、他人の住める場所は徐々に減っていった。それにプラスして異世界の生物の侵攻が進み、人間は人口を減らしながらも抗った。
人類には天才がいた。その男はとある装置を産み出した。それは「AGEシリーズ」と呼ばれる人体に取り込むことで作動し、人間の身体を強化する機械だった。
文明の差は歴然。人間は敗北を喫した。しかし、彼らの中には互いにコミュニケーションを図ろうとした者たちがいた。彼らの交渉の末、異世界人より人間に住める場所が提供された。
それは異世界人が持ち込んだ空中に浮いている不可視都市の下の土地。不可視都市によって空気が浄化された街、通称「下層」人間たちはそこに住むこととなる。